労働基準法

 労働安全衛生法

 労働者災害補償保険法

 雇用保険法

 労働保険の保険料の
     徴収等に関する法律

 健康保険法

 国民年金法

 厚生年金保険法

 労務管理その他の
     労働に関する一般常識

 社会保険に関する一般常識

 ▼労務管理用語

 ▼就業規則Web


HPのtop >> 社労士過去問Web         

労働基準法

時間外労働

次の記述のうち,正しいものはどれか。
問題1か問題2の正しい方をクリックして下さい。

問題1
労働基準法第36条の規定に基づく時間外労働・休日労働に係る労使協定において協定し届け出られた延長することができる時間数や労働させることができる休日の日数を超えて労働させることは,原則として違法とされ,このことは個別の労働者の同意を得た場合も同じである。

問題2
妊娠中の労働者は,労働基準法第65条による軽易な業務への転換の請求及び同法第66条による法定の時間外労働,休日労働又は深夜業をさせないことの請求のいずれか一方をすることはできるが,その両方を同時に請求することはできない。


労働基準法 目次

資格・教育「ヒューマンアカデミー」



社会保険労務士法人 愛知労務
愛知県豊川市中部町2-12-1
TEL 0533-83-6612 FAX 0533-89-5890

交通事故Webリクルートスタッフィング交通事故SOS