労働基準法

 労働安全衛生法

 労働者災害補償保険法

 雇用保険法

 労働保険の保険料の
     徴収等に関する法律

 健康保険法

 国民年金法

 厚生年金保険法

 労務管理その他の
     労働に関する一般常識

 社会保険に関する一般常識

 ▼労務管理用語

 ▼就業規則Web


HPのtop >> 社労士過去問Web         

労働保険の保険料の徴収等に関する法律

労働保険料等の徴収

次の記述のうち,正しいものはどれか。
問題1か問題2の正しい方をクリックして下さい。

問題1
事業主がいわゆる認定決定に係る確定保険料又はその不足額を納付する場合には,その納付すべき額(その額に千円未満の端数があるときは,その端数は切り捨てる。)に100分の10を乗じて得た額の追徴金を納付しなければならないが,天災,営業の不振,資金難等やむを得ない理由による場合は,追徴金を徴収しないこととされている。

問題2
労働保険の保険料の徴収等に関する法律は,都道府県及び市町村の行う事業については,労働者災害補償保険に係る保険関係及び雇用保険に係る保険関係は両保険ごとに別個の事業とみなして適用される。


労働保険の保険料の徴収等に関する法律 目次

資格・教育「ヒューマンアカデミー」



社会保険労務士法人 愛知労務
愛知県豊川市中部町2-12-1
TEL 0533-83-6612 FAX 0533-89-5890

交通事故Webリクルートスタッフィング交通事故SOS